大塚製薬工場 インドの合弁子会社の持分を追加取得

大塚製薬工場 インド合弁子会社の持分を追加取得

大塚ホールディングス(本社:東京都千代田区)の完全子会社、大塚製薬工場(本社:徳島県鳴門市)は、クラリス・ライフサイエンス社が保有するインドの合弁子会社、大塚製薬インドの株式(20%)を取得する株式譲渡契約の手続きを9月21日、完了した。この結果、大塚製薬インドへの出資比率は大塚製薬工場が80%、三井物産が20%となった。
大塚製薬インドの所在地は、インドグジャラート州アーメダバード市で、基礎輸液・臨床栄養製品の製造販売を手掛け、インドおよび世界50カ国以上に展開している。

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